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藻岩山観光道路案内

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長くリニューアル工事中だった「もいわ山ロープウェイ」が、12月23日(金・祝)に、いよいよオープンしますね。
新しいロープウェイは、かなり凝った設備もあるようなので、札幌の観光名所としての藻岩山が、再び復活するのかどうか、関心が高まるところです。

さて、藻岩山山頂へ向かう方法は、ロープウェイの他に、「観光道路」を利用するという方法があります。
自家用車で山頂へ行きたいと思う方は、こちらの有料道路を利用することになるわけですが、この藻岩山観光道路は、昭和33年に開通した、北海道で唯一の有料道路です。

写真は、その藻岩山観光道路の古いパンフレット。
昭和40年(1965年)に発行されたもので、札幌の簡単な紹介とともに、藻岩山の魅力についても解説されています。

昭和33年7月1日、北海道大博覧会の開幕と期を一にして完工、開通されたこの道路は北海道で最初の自動車専用の有料道路で、札幌市が経営し、ロープウェーと並んで多数の観光客・ハイカー・スキーヤー等の一大行楽地として藻岩山登山への愉しいドライブウェーである。


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古い観光パンフレットには、現在では忘れられている魅力がさりげなく紹介されていたりして、実用的にも史料としてもなかなかのお役立ちです。

さて、この3連休は久しぶりに藻岩山へ登ってみようかな☆


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by kels | 2011-12-21 20:42 | 札幌のこと | Comments(0)

吉野家の「焼味豚丼・十勝仕立て」

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久しぶりに「吉野家」へ行ったら、いつもの「豚丼」がなくて驚きました。
いつの間にかメニューが変わっていたんですね。

僕の場合、もともと吉野家の「牛丼」が好きだったのですが、アメリカ産の牛肉が輸入できなくなったときに、苦し紛れの「豚丼」が発売されて、これが食べてみるとなかなか美味しくて、以来ずっと「豚丼」一筋の吉野家人生でした。

あんなに好きだった「牛丼」も、すっかりと食べなくなってしまったんですよね。
もともと、北海道では牛肉よりも豚肉の方を食べる機会が多く、慣れ親しんだ豚肉の味が体にマッチしたのかもしれません。

そんなに好きだった「豚丼」が姿を消して、新たに登場したのは、「十勝仕立ての焼味豚丼」です。
これまでの豚丼と何が違うのかというと、簡単に言えば、帯広名物の豚丼風になったということです。
厚切りの豚肉を甘辛い醤油ダレを付けた豚丼は、北海道では定番商品ですが、これがなんと「吉野家」に登場したということなんですね。

個人的には、帯広風豚丼はそれほど好きなわけでもないので、今回のメニュー変更はちょっとがっかりだったのですが、試しに食べてみると、これがなかなかいけます(笑)
もともと、甘辛いタレがご飯に合うことは分かっていたのですが、本家・帯広市内の名店のものよりもくどくなくて、美味しいくらいです。
(これ、嘘じゃないです)

とはいえ、以前の豚丼も好きだった人間としては、やはりちょっと複雑な気持ちなわけで。
両方の豚丼をチョイスできるようなシステムにしてほしかったなあ☆


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by kels | 2011-12-21 00:08 | 食べ物 | Comments(2)

昭和30年代の五番館の広告チラシ

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五番館の歴史シリーズ、昭和レトロな広告チラシです。
年代を特定することは難しいですが、電話番号の市内局番がまだ一桁のままです。
しかも、ちゃんと「5番」(笑)
北海道内で、初めて市内局番が二桁になったのは、昭和37年のことなので、この広告は昭和30年代前半くらいのものと考えることができそうです。

ちょうど真冬のバーゲンセールの時期のようで、「オール防寒用品破格市」という見出しが付いています。
「スノーウェア3,500円」「ツィードオーバーコート4,800円」など、目玉商品が掲載されていますが、デフレの現代と比べると、驚くほどの違いではないような気がしますね。

衣類以外でも、「ジャーと卓上魔法瓶特価奉仕」もやってます(笑)

「札幌駅前で便利なお買物」、五番館はやっぱり庶民の味方だったのでしょうね。


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by kels | 2011-12-20 22:53 | 札幌のこと | Comments(0)

海猫屋のカレーライス

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わざわざ札幌から小樽まで出かけて行くことの目的のひとつに、「海猫屋」での食事があったりします。

旅行者の方にとっては、小樽というとお寿司屋さんというイメージがあるみたいですが、個人的には、あまり小樽でお寿司を食べようとは思いません。
あまりに観光化され過ぎているような気がすることと、自分自身で満足できるようなお寿司屋さんが見つけられないということが、たぶんその理由です。
地元の人たちは、きっと美味しいお寿司屋さんを知っているのだと思いますが、旅行雑誌などを参考にしてふらりと入ってみても、簡単には満足できるお店には当たらないものですよね。

「海猫屋」は、多国籍料理というか、幅広いメニューが揃っている洋食のお店です。
不思議なムードは、小説の舞台にもなったほどで、ジャズの流れている歴史的建造物の店内は、時間の流れがとてもゆっくりと流れているかのようです。

個人的定番は「海猫屋オリジナルカレーライス」。
いつ食べても、ひたすらに熱くて辛くて旨いという、素晴らしいカレーライスです。
スープカレーが人気の北海道ですが、こういう普遍的なカレーライスで美味しいものに巡りあうと、本当に幸せな気持ちになりますね。

隣のテーブルでは、4人組の女子大生グループが、シチューやパスタなどを食べながら盛り上がっています。
奥の大きなテーブルには、カップルや夫婦が、いつもよりちょっと贅沢なランチを楽しんでいるようです。

あまり気取らずに、けれど、少しいつもとは違う食事を楽しみたいと思うようなとき、人はこの「海猫屋」を訪れるのかもしれません。


海猫屋
小樽市色内2-2-14
TEL 0134-32-2914
営業時間(昼)11:30~14:00(LO)  
営業時間(夜)17:30~21:00(LO)
休日 不定休



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by kels | 2011-12-19 21:50 | 食べ物 | Comments(1)

「ブラウン・ブックス・カフェ」のフリーマーケット

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「ブラウン・ブックス・カフェ」主催のフリマ、「BBCフリーマーケット」へ行ってきました。
午前11:00からということだったので、時間ちょうどに到着すると、既に並んでいる人たちが、お店の中へ入っていくところでした。

フリマ会場は、BBC横のアパートの1室になっています。
お客さんが入っていくのに並んで、アパートの部屋を使った店内へと靴を脱いで上がります。
あるある、細かいものがたくさん(笑)

小さなものフェチにとっては、琴線に触れるものがゴチャゴチャと並べられている感じです。

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本日の買い物の一部を写真で。
(全部紹介すると、バカじゃないの?と思われること当確です)

まずは、色とりどりのレトロボタン。
実は、以前に古いボタンを集めようと思ったことがあったのですが、途中で挫折しました。
アンティーク・ボタンって、なかなか思ったように集めるのって難しいんですよね。
でも、昭和レトロなボタンだったら、気軽に集めることができそうです。

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古いスプーン。
これに、モダニズムな食器を合わせてもマッチしそうかな、と思って買ってきました。
カトラリーの中でも、スプーンが大好きなので、少しずつ集まってきています。

この他にも、レトロなガラスコップとかプラスチック・マドラーとか、プラスチックの醤油挿しとか、古いオキシドールのガラス瓶とか、とても小さなフラスコとか、どうでも良いものをあれこれと買い込んでしまいました。
あまりのくだらなさに、帰り道で既に後悔(笑)

来年はどうにかしないとなあ、この性格。


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by kels | 2011-12-18 21:16 | 雑貨・アンティーク | Comments(0)

五番館デパートの「御歳暮の栞」

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札幌駅前で進められている「札幌西武デパート」の解体工事、建物の姿はほとんど見えなくなってしまって、どうやら工事も終盤に入っているのではないかと思われます。
当面は、更地のまま駐車場として管理するとかで、札幌駅前の景観も随分と寂しいものになりそうです。

「札幌西武」が、まだ「五番館デパート」だった頃、「五番館」は札幌市民にもっとも親しまれた百貨店のひとつでした。
今くらいの年末ともなれば、お歳暮を買い求める人たちで、随分と賑わっていたはずです。

そんな時代の記録が、上の写真の「御歳暮の栞・五番館製」。
昭和30年の暮れに発行されたもので、今でいうお歳暮のカタログですね。
今となっては、当時の人々の暮らしぶりが見えてくる、そんな史料となっています。

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「12月1日より 全店歳暮大売り出しクリスマスセール」。
最近では、年末バーゲンも11月中に始まるところが多いですが、当時は12月から始まるのが一般的だったようです。
昭和31年1月のカレンダーなんかも掲載されていて、年末らしさを感じさせてくれます。

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カタログは、紳士・婦人・お家庭・お子様・食料品などのカテゴリー別に「好適品」として紹介されています。
写真は、「お子様向好適品」のページで、クリスマスを意識した作りになっていますね。
ちなみに、一番安い「100円位」のコーナーでは「ビニール製玩具」などが、1,500円以上の高額コーナーでは「さくら人形」が主力商品になっているようです。

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裏表紙には、「地味な経営 それだけお安く」というキャッチフレーズが。
いかにも五番館らしい言葉ですが、「五番館西武」へ転身後はバブル景気に全面的に乗っかったようなバブリー商法で、札幌市民を驚かせました。
規模縮小してでも、「五番館百貨店」であってほしかったなあと思いますが、それは市民の勝手な思い入れかもしれませんね。


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by kels | 2011-12-18 18:26 | 札幌のこと | Comments(0)

肉の割烹 田村 大通BISSE店

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大通ビッセ」の中に入っている「肉の割烹 田村 大通BISSE店」で、ランチを食べてきました。
ビッセの「田村」は、以前から一度行ってみたいと思っていたのですが、焼肉店としてはなかなか高級なイメージがあったので、簡単には行けないでいたんですよね。

先日、大通付近で昼食を食べようという話になったとき、たまには「大通ビッセ」へ行ってみようということになったのでした。
普段はあまり立ち寄らない「ビッセ」に入ってみると、高級そうなお店がたくさん並んでいます。
中華料理の気分でもないし、「すし善」は避けた方が良さそうだし、カレーでもオムライスでもないなあ、なんて言いながら、結局は焼き肉が良い!ということで、「田村」に決定。

昼前ではあったのですが、既にテーブル席は満席で、奥の座敷席に通されました。
部屋は適度に暗くて、雰囲気を出しています。
広い1室を黒いすだれみたいなもので仕切っているのですが、話し声も聞こえないし、全然気にならないように配慮されています。

ランチセットは、若干高めの金額設定ですが、種類も豊富で、今回は焼き肉セットみたいなやつを注文しました。
運ばれてきた肉は、いずれも高級そうな上等の肉ばかりで、さすがに「肉の割烹」というだけあります。
そういえば、この店は「焼肉屋」さんではないんですよね。

どれも良い肉で、素晴らしいものだったのですが、実は満足度は今ひとつ。
理由は分かっているんです。
つまり、焼き肉っていうのは、こういう上品な店で食べるものではなくて、もっと庶民的な空間でガツガツと食うものなんだということ。

この店は、やはり「肉の割烹」なんですよね。
ランチタイムでしたが、お客さんのほとんどは女性客で、おしゃべりをしながらランチを取るにはぴったりのお店ではないかと思います。
焼き肉食うぞ~!というお店とはちょっと違うということを、自分自身がもっとちゃんと理解しておけば良かったなあと思いました。

焼き肉って、「安い店ほど美味い」みたいな法則があったりしますからね~☆


肉の割烹 田村 大通BISSE店
札幌市中央区大通西3丁目 北洋大通センター「大通BISSE」3F
ランチタイム 11:00~14:30(LO 14:00)
ディナー 17:00~22:00(LO 21:30)



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by kels | 2011-12-18 17:13 | 食べ物 | Comments(0)

小樽文学館

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久しぶりに、小樽文学館に行ってきました。
本当は、カメラを持って文学散歩もしようと思っていたのですが、あまりの寒さにキャンセル(笑)。
ゆっくりと文学館の展示を見学させていただきました。

各地へ旅行したときに、楽しみにしているのがそれぞれの地域の文学散歩です。
札幌の隣町・小樽もゆかりの文学者を多く輩出しているので、文学散歩が楽しい街なんですよね。
そして、そういう街ではきちんとした文学館がしっかりと整備されているもの。
その街を理解するためにも、文学館というのはとてもお役立ちなんです。

写真は、小樽出身の詩人・伊藤整が、昭和30年代に使用していた書斎を再現したもの。
この書斎、いいですよねー。
このまま、我が家に持って帰りたいです(笑)

文学散歩は、春になってからにしようかな。
それとも、「雪明かりの路」で賑わう時期にリベンジとか?
2月上旬の小樽なんて、今日以上に寒いでしょうね~。


小樽文学館
小樽市色内1丁目9番5号
0134-32-2388
午前9時30分より午後5時まで(ただし入館は4時30分まで)
休館日:毎週月曜日、祝日の翌日(ただし土・日の場合は休まず振替)、年末年始



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by kels | 2011-12-17 21:01 | 建築 | Comments(0)

「さえら」のサンドイッチ

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都心ビルの地下3階に入っている「さえら」に行ってきました。
地下街を歩いていて、さらに地下に入っていく感覚は、なんだか不思議。
1975(昭和50)年創業の老舗喫茶店なのに、老舗らしさを感じさせないオシャレな雰囲気のカフェ
なんですよね。

かつては大通西14丁目にお店がありましたが、バブル景気絶頂期である1990(平成2)年に、現在の都心ビルへ移転。
もう、現在地での営業での方が長くなるんですね。
「さえら」といえば、すっかり都心ビルというイメージが定着しています。

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「さえら」といえば、やはりサンドイッチ。
個人的に大好きなのは、「たらばがに&タマゴ」のサンドイッチです。
このお店のサンドイッチは、2種類の具材の組み合わせでたくさんの選択肢が可能ですが、「たらばがに」シリーズは、パンとの相性も最高に合うんですよね~。

※もちろん、定番「フルーツサンド」も絶品のお勧め。

ちなみに、「さえら」とはフランス語で「あれこれ」という意味だそうです。
札幌丸井今井百貨店のすぐ近くにあるので、デパートの開店時間までこのお店でゆっくりとモーニング・サンドイッチを味わうにも便利ですよ。


さえら
北海道札幌市中央区大通西2丁目 都心ビルB3F
営業時間 [月~金] 8:00~19:00
[土・日・祝] 9:00~18:30
定休日 水曜不定休



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by kels | 2011-12-17 20:28 | カフェ・喫茶店 | Comments(2)

トロニカのリトルプレス展

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トロニカのリトルプレス展」を観てきました。
SPACE1-15(シャトールレェーヴ)へ行くのも、なんだか久しぶりです。
まずは、マンションの入り口のインターホンで「307号室」を呼び出し、オートロックを解除してもらってから中へ入ります。
相変わらず、すごいシステムだ(笑)

古いマンションの一室が、リテルプレス展の会場になっています。
というか、このマンションにはそういう小さなお店がたくさん入っているんですけれど。

会場に入ると、まず、テイク・フリー、つまり無料のリトルプレスやジンがたくさん並んでいます。
いやー、壮観ですね、これは。
上の写真は、すべて無料配布のものです。
これだけでも、会場へ行く価値ありです、絶対。

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もちろん、主役となる有料のリトルプレスもたくさん並んでいます。
札幌市内で、これだけたくさんのリトルプレスを選ぶことができるなんて、凄いですよね。
じっくりと時間をかけて、一冊一冊チェックさせていただきました。
おまけに、コーヒーまでいただいて(笑)

本日購入したのは、上の写真の2冊です。
右側は、「osanpo traveling!」というタイトルで、ポラロイドの写真と文章がセットになっています。
お散歩写真的なエッセイ?なんでしょうか。

左側は、「cantera」というタイトルのもので、「21時からの森ガールを楽しむカルチャーリトルプレス」だそうです。
全体に不思議な雰囲気溢れる写真が使われています。

こういう文化的なイベントが、札幌でも定着するといいなあ☆


トロニカのリトルプレス展
2011年12月15日(木)~12月18日(日)12:00~19:00
SPACE1-15 シャトールレェーヴ307号室
札幌市中央区南1条西15丁目1-319



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by kels | 2011-12-16 22:28 | 本・雑誌・古書 | Comments(0)