カテゴリ:日記( 546 )

夏はこれから始まるんだし、僕は僕の夏を僕なりに過ごそう。

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夏だ、と僕は思った。
「これからどうするつもりなの?」とユキが訊いた。

「ダンス・ダンス・ダンス」村上春樹(1988年)

夕方、すすきのに出かけて食事をしてきた。
味覚園すすきの本店。
すすきのでも老舗の焼き肉屋になるだろう。

開け放した戸口から気持ちの良い夕風が入ってくる。
七輪の焼き肉をつつきながら、僕は夏を感じた。
おそらく、今年初めての。

考えてみると、ここ数週間はまったく余裕がなかった。
部屋で過ごす時間がほとんどなくて、仕事以外のことを考える暇もなかった。
夏が近づいていることにさえ、僕は気が付かなかったのかもしれない。

でも、大丈夫。
夏はこれから始まるんだし、僕は僕の夏を僕なりに過ごそう。


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by kels | 2016-07-09 21:08 | 日記 | Comments(0)

早朝の街をタクシーで帰宅し、風呂に入り、新しいシャツに着替え、再びタクシーで街に戻った

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顔は横を向いていたが、眼は明るく輝いていた。
しかし、愛らしく、無邪気な女であるかどうか、それは私にはわからない。
美しいことは確実で、たしかに男たちに騒がれたであろう。
ただ、その美しさは平凡な美しさで、オフィス街の昼休みの時間に、いくらでも見られる顔だった。

「さらば愛しき女よ」レイモンド・チャンドラー/訳・清水俊二(1940年)

先週の土曜日の記録。

その日は、午後から急な仕事が舞い込んできた。
別に、よくある話で、不思議なことではない。
淡々と仕事をこなすだけだ、と、そのときは思っていた。

それは、実にやっかいな仕事だった。
札幌市内ではどうしても片が付かない仕事のように思えた。
やむを得ず、僕は帯広行きの最終列車に飛び乗る羽目になった。

列車の中で書類を作成し、帯広のホテルに到着したのは午前0時だった。

日曜日は、まさしくめまぐるしい一日だった。
帯広駅構内で帯広名物の豚丼のランチを食べたのは、午後3時だ。
札幌行き15時20分の列車に、文字どおり飛び乗った。

列車の中で、仕事の成果をまとめたが、札幌までの移動時間はあっという間だった。

本当の勝負は、札幌に戻ってからだった。
月曜日が訪れるまでに、決着を付けなければいけない仕事だった。
ようやく、決着の姿みたいなものが見え始めのは夜明けの頃だった。

寝ている時間はなかったが、着替えをしたかったし、風呂にも入りたかった。
早朝の街をタクシーで帰宅し、風呂に入り、新しいシャツに着替え、再びタクシーで街に戻った。
いつもより1時間早い、午前6時の出勤だった。

そして、それが、本当に長い一週間の始まりだった。


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by kels | 2016-07-02 05:04 | 日記 | Comments(0)

4月下旬とは思えないくらいの寒さで、とてもお花見どころではない

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酒はあるけれど飲まなかつた、
飲みたいのを飲まないのではない、飲みたくないから飲まなかつたのである、
私は昨日までしば/\飲みたくない酒を飲んだ、
酔ひたいために飲んだのである、
むろんにがい酒だつた、身も心もみだれる酒だつた。……

一切我今皆懺悔、そして私は新らしい第一歩を踏み出さなければならない。――

・山から白い花を机に
・春寒い夢のなかで逢うたり別れたりして
・ひつそりさいてちります
・機音とんとん桜ちる
・さくらちるビラをまく

「其中日記(八)」種田山頭火(1935年)


昨日の日記。

いつものように午前5時に起床。
ゴールデンウィークだからといって、特別の予定もない。
いつもの週末と同じように、カフェへ行って、本を読むだけの連休。

札幌ステラプレイスにある「1LDKテラス」のカフェがオープンしたらしい。
文房具を買うついでもあったので、札幌駅まで出かける。

4月下旬とは思えないくらいの寒さ。
朝から雨が降っていて、とてもお花見どころではない。
桜の写真は、天候が回復してから撮りに出かけよう。

札幌駅をウロウロして写真を撮る。

改札口から出てくる人たちは、みな一様に厚着だ。
真冬のダッフルコートを着ている女の子も、一人や二人ではない。
道東では雪が降っていたことを、後になって知った。

朝早くから中高生の姿が多いのは、部活動の大会でもあるからだろうか。

「1LDKテラス」で、お茶を飲む。
大きなガラス窓から大量の光が射し込む明るい店内。
清潔感溢れていて、気持ち良く利用できそうなお店だ。

「スミス」で必要な文房具をまとめ買い。

それにしても、さすがにゴールデンウィークだ。
お客さんが多い。
そう言えば、開店前からたくさんの人たちが並んでいたような気がする。

午後から図書館へ行く。
せっかくの連休なので、普段は読めないような本を読んでおきたい。

「たべるとくらしの研究所」でお茶を飲む。
窓際のカウンター席に座るなり、ストーブを持ってきてくれた。
本当に珍しいよね、こんなゴールデンウィークも。

夕方、「フルーツケーキファクトリー」で、不知火のタルトを買って帰る。
最近は、柑橘系のお菓子が大好きになったらしい。
「たべるとくらし」でも、はっさくのタルトを食べたばかりだというのに。

夜のテレビでは、道東の雪のニュースばかり。
観光地では大変だろうな。


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by kels | 2016-04-30 05:18 | 日記 | Comments(0)

集まったメンバーが、声を揃えて、「ススキノは久しぶりだ」と言った

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食物は酒を飲む人のように淡泊な物は私には食えない。
私は濃厚な物がいい。支那料理、西洋料理が結構である。
日本料理などは食べたいとは思わぬ。
もっとも此支那料理、西洋料理も或る食通と云う人のように、何屋の何で無くてはならぬと云う程に、味覚が発達しては居ない。
幼稚な味覚で、油っこい物を好くと云うだけである。
酒は飲まぬ。日本酒一杯位は美味いと思うが、二三杯でもう飲めなくなる。

「文士の生活」夏目漱石(1914年)

新年会というわけでもないのだろうけれど、今週は飲み会が多かった。
特に昨夜は金曜日ということもあって、とうとう終電を逃してしまった。
飲んでいると、時間はあっという間に過ぎてしまう。

タクシーに乗ると、運転手は「今夜は人が多いですね」と言った。
金曜日だからだろうと言うと、新年会かもしれませんねと、彼はつぶやいた。
「ススキノも本当に人が少なくなって」と、彼は言う。

実際、ススキノに出るのは、しばらくぶりのことだった。
最近は、札幌駅周辺や大通辺りにも飲食店は多いから、大抵は近場で済ませてしまう。
そういうビジネス街には、気軽で安い店も多い。

集まったメンバーが、声を揃えて、「ススキノは久しぶりだ」と言う。
ビジネスマンには、近場の安酒場がお似合いということなのかもしれない。
それなりに社会的地位のある人たちの集まりとは言え。


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by kels | 2016-01-23 21:16 | 日記 | Comments(0)

休日出勤~ワールドブックカフェ~ピッコリーナ~ユーハイム

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ヘムレンさんは言いました。
「やりたいことがあったって、暇がなくて、できないことだってあるんだ。そう思ったことはないかい?」
「そうとも。ムーミンママには、そういうことがあるよ」
と、ホムサ=トフトは答えました。

「ムーミン谷の十一月」トーベ・ヤンソン/鈴木徹郎・訳(1970年)

今日の休み、本当はゆっくりとムーミンの続きを読もうと思っていたのだけれど、結局、残してきた仕事が気になって出勤してしまった。

休みだというのに(そして昨夜も午前0時を過ぎていたというのに)、いつものように朝5時に起床。
簡単な筋トレをしてから、朝風呂に入り、季節の果物(今日は梨)とヨーグルトの朝食を済ませる。
6時30分、家を出て、地下鉄駅まで30分歩いた。

休日のオフィスはいつでも無人である。
noonの歌う「MOON RIVER」を聴きながら、仕事に取りかかる。
休日は自分だけのペースで仕事ができるので、実はそんなに嫌いじゃない。

仕事帰りに「ワールドブックカフェ」によって一休み。
休日の夕方とあって、さすがに店内は混雑していた。
混雑しているからなのか、スタッフの余裕のない空気感が伝わってきた。

北欧雑貨の「ピッコリーナ」を覗いてみる。
しばらく断っていたけれど、最近はまた、食器集めをしたくてたまらない。
コーヒーカップなんて売るくらい持っているというのに。

古いビルを出ると、もう街は真っ暗だった。
札幌の冬は、この長い夜から忍び寄ってくる。
何と言っても、来月には、もう冬至なのだ(びっくりしてしまうけれど)。

札幌丸井今井の「ユーハイム」でアップルパイを買って帰る。
最近はアップルパイが大好きで、自分でもどうしてかと思うほど。
昔は調理したリンゴなんて、それほど好きではなかったはずなのに。


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by kels | 2015-11-03 21:33 | 日記 | Comments(0)

早起きをした。夜明けの街を見るために。

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早起きをした。
夜明けの街を見るために。
厚着をして家を出た。

5時過ぎに旭山記念公園に着いた。
時間が早いので、駐車場の中に入ることはできない。
バスのロータリーには、既に2台の自動車が停まっていた。

夜明け前の坂を歩いて登った。
公園は秋の匂いで満ちていた。
熊が出てくるのではないかと、本気で不安になった。

駐車場には自動車はなかった。
老夫婦が展望台から戻って来た。
落ち葉を踏みながら展望台まで登った。

街はまだ夜が明けていなかった。
展望台には誰もいなかった。
西の空の端が、ようやく色づき始めていた。

刻一刻と街は明けつつあった。
そして、ある一瞬を境に、空は突然明るくなった。
日の出まで、まだ20分もあるのに、と僕は思った。

夜は明けたのだ。

日の出を待たずに、僕は公園を後にした。
若いカップルとすれ違った。
彼らは二人きりの展望台で、明るい太陽を見ることができるだろう。


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by kels | 2015-10-10 06:45 | 日記 | Comments(0)

お盆に休みを取れそうもないので、一足早く墓参りを済ませた

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父様、母様は日本一の父様母様であることを信じます。
お正月になったら軍服の前にたくさん御馳走をあげてください。
雑煮餅が一番好きです。

*****

私は誰にも知られずに、そっと死にたい。
無名の幾万の勇士が、大陸に大洋に散っていったことか。
私は一兵士の死を、この上なく尊く思う。

*****

御父上様、御母上様、人生わずか五十年とは、昔の人の言う言葉。
今の世の我等、二十年にして一生と言い、それ以上をオツリと言う。
まして、有三年も永生きせしは、ゼイタクの限りなり。
いささかも惜しまず、笑って南溟の果てに散る。

*****

散歩に行くような、小学校の頃、遠足に行くような気持ちなり。
朝めし、すしを食った。
あと三時間か四時間で死ぬとは思えぬ。
皆元気なり。

*****

人生五十年、自分は二十歳まで長生きしました。
残りの三十年は、父母上に半分づつ差し上げます。
同封の金は、母上の好きな煙草代に使ってください。

「鎮魂 特別攻撃隊の遺書」原勝洋(2007年)

お盆に休みを取れそうもないので、一足早く墓参りを済ませた。
墓参りの日は、毎年晴れると決まっている。
今年も夏らしい日差しの中で、墓掃除をした。


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by kels | 2015-08-09 19:02 | 日記 | Comments(2)

この夏も僕は、後悔のないように写真を撮っておきたいものだ

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今日は海の日である。
夏の休日だが、残念ながら、朝からどんよりとした曇り空だった。
雨が降っているよりは、ずっと悪くないけれど。

太陽が出ていないと、写真を撮る気にもなれない。
溜まっていたポイントを使いきろうと、札幌東急まで出かける。
特に欲しいものもなかったので、贈り物用に女性の服をいくつか買って帰った。

用事もなく、街をブラブラするのが好きだから、パセオやステラプレイスを見て歩いた。
どこも最後のセールなので、とにかく商品が安い。
「セールじゃないと買い物をしない」という気持ちも、なるほどと思わせられる。

午後になって、ようやく太陽が出てきたので、改めてカメラを持って街に出た。
気温は23℃程度のものだけれど、湿度が高いのか蒸し暑い。
札幌の夏としては、まあ、こんなものだろうと思う。

既に、夕日が近かったけれど、大通公園はたくさんの人で賑わっていた。
札幌テレビ塔の下のビアガーデンも盛況である。
明後日からは大通公園のビアガーデンも始まるし、札幌の夏もいよいよピークだ。

自由に使える時間も少なくなって、写真を撮る機会も減ったけれど、カメラを持って街に出ると、やっぱり楽しい。
同じような写真であっても、ふたつと同じ写真はない。
一瞬の時間を切り取っているということを、写真は教えてくれる。

この夏も僕は、後悔のないように写真を撮っておきたいものだ。


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by kels | 2015-07-20 20:22 | 日記 | Comments(2)

もう少し暑くてもいいと思うけれど、札幌の夏は、こんなものだろう

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午後になって気が付くと、空が晴れていた。
雨の心配がないのだったら、少し散策でもしよう。
そう考えて、仕事を切り上げた。

とは言え、時間は既に夕方に近く、あまり遠くまで出かける時間もない。
結局、少し近所をウロウロしただけで、いつもの週末と何も変わらなかった。
せっかくの休日、朝からゆっくりと遊びたかった。

最近は、石森延男の作品を集中的に読んでいる。
だから、札幌文学散歩2015の最初は、石森延男にしようと決めていた。
最近は、あまり話題に上らないけれど、郷土の大作家だ。

とりあえず、藻岩山の文学碑を観に行くと、「ろいず珈琲館旧小熊邸」が休業していた。
特に理由も期間も書いていない。
何台かの自動車がやってきては、引き返していった。

寒いのではないかと思ってパイル地のパーカーを羽織って出かけたけれど、意外と気温は高かった。
何だかんだ言っても7月であり、海の日である。
もう少し暑くてもいいと思うけれど、札幌の夏は、こんなものだろう。

夕食後、夕涼みがてらに街に出ると、夕方以上に人が多い。
夏の夜というのは、いつまでも賑わっていて、いいものだなと思った。
一日が本当に長いように感じる。

最終セールでドレスシャツを安く売っていたので、思わず大人買いしてしまった。
週明けの仕事から、気分転換で着て出かけようと思う。
今さらの夏シャツだけれど、8月いっぱいくらいまでは活躍してもらえるだろう。


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by kels | 2015-07-19 21:18 | 日記 | Comments(0)

最終セールというのは本当に安いなあと思った

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戦後、自由になった娘たちは、もう、団体旅行などで、絵葉書を見るような、型通りの景勝地を探る興味を卒業して、自分が読んだ小説の作り上げた心象風景を、ひとり淋しく、現地で確かめようと思うようになったらしい。
こういう人たちは、ほとんど職場にはたらく未婚者である。
もし、私が訊ねたら、きっと「大都会の生活の澱を棄てに来ただけです」と、答えるだろうが、どうやら、自分が名作のヒロインになって、その背景の自然へ入ってみようとする答えもあるらしい。

「小説に描かれた旅情の土地」和田芳恵(1964年)

この3連休は、久し振りに文学散歩でもして過ごそうかと思っていた。
小説や随筆に描かれた場所を実際に周り、当時の人々に思いを馳せるのである。
舞台を訪れるだけで、作品に対する理解は大きく進むような気がするから不思議だ。

しかるに、昨日は雨だった。
そして、本日も札幌は雨である。
たまに、こういう海の日の3連休があるらしい。

雨が降っていては散策にもならないので、結局、街をブラブラして過ごした。
最終セール中とあって、天気が悪くても、街はそれなりに賑わっている。
札幌市民に、旅行者も相当に混じっているのだろう。

この夏は、セールで買い物をしていなかったので、最終セールくらい何か買おうかと思った。
こういうときの買い物は、大抵、必要のないものを無駄に買ってしまう。
買い物は、必要なものを必要なときに買うのが、一番間違いが少ないのだ。

とは言っても、最終セールというのは、本当に安い。
ユナイテッドアローズやビームスで、白いハットやノーカラーシャツ、ボーダーカットソーなんかを買ったけれど、驚くような金額だった。
使えるものが見つかれば、きっとお得なんだろうなあ。

だけど、セール対象外のもので欲しいものを見つけると、一緒に買ってしまう危険性もある。
昨日もネックレスをひとつ買ったけれど、これはセール対象外だった。
今買う必要もないのにと思いながら、欲しいと思ったときが買い時なんだよね(笑)

今日も雨なので、仕方ないから仕事に出かけようと思う。


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by kels | 2015-07-19 06:12 | 日記 | Comments(0)