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パンプキンパイ

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パンプキンパイといえば、そう、さだまさしの名曲「パンプキンパイとシナモンティー」に決まっている(笑)
1979年の曲で、当時はオリーブ少女もまだ出現する前、80年代前夜の街角の喫茶店の空気が、そこには漂っているような気がする。

石井いさみ「750ライダー」の『ピットイン』や、小山田いく「すくらっぷ・ブック」の『アルフヘイム』。
たがみよしひさ「軽井沢シンドローム」の『ら・くか』も懐かしい。
仲間達の集まる場所といえば、喫茶店の時代だった。

それはともかくとして、久しぶりのかぼちゃパイ。
ミス・パンプキンパイは現れるのだろうか。


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by kels | 2010-01-09 22:03 | 音楽 | Comments(2)
Commented by 司法浪人医師 at 2010-01-10 08:38 x
おお、「ピットイン」!

私が小学生の頃から、大学生になるまで和ませてくれた絵ですね。

しかし、光はともかく、優等生の「委員長」が出入りするのは、いただけませんな(笑)。
Commented by kels at 2010-01-10 19:47
司法浪人医師さん、こんにちは。
長い髪の「委員長」も懐かしいですね~(笑)
子どもの頃は、こういう喫茶店に憧れたものです☆
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